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桜田淳子 統一教会 きっかけ

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『桜田淳子 統一教会 きっかけ』

故相澤会長、桜田淳子さんに伝わらなかった思いと続いていた交流… 2013.06.04


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 「桜田淳子が弔問に訪れた時には、通夜の会場は騒然となりましたよ。報道陣の前に姿を見せたのは16年半ぶりですからね」(ワイドショー関係者)

 すい臓がんのため先月23日になくなった芸能事務所「サンミュージック」の相澤秀禎会長(享年83)の通夜に駆けつけた桜田さんは黒縁めがねをかけ、以前よりふっくらとしていた。花の中3トリオとして山口百恵さん、森昌子とともに活躍したトップアイドルもいまや55歳、1男2女のお母さん

 92年統一教会の合同結婚式に参加し結婚。翌93年には芸能活動を休止、96年に統一教会のイベントにゲスト出演して以来だっただけに、報道陣からは質問が飛びまくったが、桜田さんが答えることはなかった。だが、かつての事務所の仲間たちと久しぶりに顔を合わせ懐かしかったのか、1時間近く会場には残っていた。

 関係者によると「桜田さんは、報道陣の前には姿を見せてなかったんですが、相澤会長とはたまに会っていたんですよ」   

 かつて、200万円で買ったつぼを公開し、「結婚も解消して統一教会も辞めてほしい」という会長のメッセージは伝わらなかったが、交流はずっと続いていたようだ。

ちなみに統一教会にはいったきっかけは、
お姉さんが統一教会の熱心な信者で、お姉さんの生き方を見て、これこそ正しい生き方なんだと確信したと、桜田淳子本人が語っていたのを覚えています。


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